キョウ しらいそう
白井聡(左)&内田樹

Blog「みずき」:内田樹、白井聡、山口二郎、小林節は「リベラル」でも「左派」でもない。単なる「トンデモ」でしかありません。こういうやからが「リベラル」「左派」の顔をして闊歩している。それをリベラル、左派が許している。というよりも、礼賛している。これがいまの日本の左派、リベラルの現状です。私はこういう社会を右傾化社会と呼んでいます。

『内田樹に続いてこいつ アベをかばう田崎史郎のごとく、天皇アキヒトの憲法違反を擁護する忠臣<今上天皇は、あえて「お言葉」を表明したのだと思います。一般論として、ある秩序全体を守るために、その秩序が定めている個別のルールを破らなければならない瞬間があります。今回の場合は、戦後民主主義という秩序を守るために、個別のルールを破らざるをえなかったということです。>白井聡 天皇とアメリカ 『月刊日本』2017/5/23』(
永原純FB 2017年5月26日

【山中人間話目次】
・琉球新報も護岸着工1カ月の辺野古の現状について「『後戻り』今しかできない」という切迫した社説を掲げています
・翁長知事よ。なにをたわごとを言っている。いまをおいて撤回の時期はない!なぜ、いますぐ撤回宣言をしない!
・数年前からわかっていてさんざん忠告してきたことだが、やはり撤回しても手遅れになるのをオナガ県政は待っている
・翁長県知事、県庁職員、与党県議および各種団体の幹部のみなさん。これって、政府がアリバイ的にできもしない工事を進めていると考えるのは間違いですよね。どうして止めないのですか
・入国制限の大統領令 連邦控訴裁も執行停止を支持――アメリカではトランプ政権の終焉が一刻、一刻近づいている
・米民主党議員64人がドナルド・トランプ大統領に、北朝鮮に対する先制攻撃に反対するとして直接対話を求める書簡を発表した
・文在寅大統領の民主度が問われています。当然、文大統領は国連のハン・サンギュン民主労総委員長釈放勧告に直ちに応じるべきでしょう
・内田樹、白井聡、山口二郎、小林節は「リベラル」でも「左派」でもない。単なる「トンデモ」でしかありません。
・花の香りに満たされて花摘みをする娘たちのそのひとときこそ美しい。満天の風は貧しい農家の娘たちのために吹いた
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