キョウ スガワラ7

私はすでにカルトレイシストを跋扈させている「緑の党」のデマゴギー体質については例をあげて指摘しています。こういう政党には早々と消えてもらわなければなりません。
 
2015.06.21 「緑の党」という新人政党の「脱原発」の主張に隠れたデマゴギー体質を批判する ――レイシスト内海聡(医師)と三宅洋平山本太郎の泥濘の関係を通して 
2015.07.21 桑満おさむさん(五本木クリニック院長)の山本太郎というカルト派参院議員と内海聡というカルト派医師批判 ――このカルト派の反知性の者たちを跋扈させているのは誰か?
2015.06.27 内海聡(医師)とはどういう人物なのか?――小野昌弘さん(イギリス在住の免疫学者・医師)のコメント

いま、その「緑の党」とまったく同じ愚行を「革新」の党である社会党時代から数えると老舗といってよい社民党が犯そうとしています。政党としての「倫理」感など呈していない社民党の末期症状を示すできごとといってよいでしょう。もはや、社民党は国民の期待を担う存在ではありえません。以下、ツイッターから拾った「保守」や「革新」という括りではくくれない人たちのナマの声です。社民党も早々と国会を去るべきときが来ているように私には思えます。
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